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ブラック企業どう見分ける スパルタとの境界線 

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ブラック企業どう見分ける スパルタとの境界線  :日本経済新聞 http://s.nikkei.com/1lxc346

 

日経新聞に興味ある記事が掲載されていました。

 

当事務所代表も大学院修了後入社した会社は、いわゆる”ブラック企業”でした。

離職者も多く、下手すると離職率100%を超えている(年間退職者数が在籍人数を超えている)と思えるような会社でした。

 

しかしながら、そこで働いている同僚はとても気が合い、辞めてから10年近くたっているのにいまも交流があります。

 

記事にもあるように一概にブラック企業とスパルタの境目は難しいですが、やはり世間からブラック企業といわれるようになると、事業運営に後々影響が出てくるでしょう(例えば今検索サイトに社名を入れるとすぐ後ろにブラックなど出るようになってしまうこともあります)。採用活動にも影響が出て、良い人材があつまらない恐れもあります。

 

ブラック企業とよばれないためには、経営者および人事責任者はきちんと労基法を理解することが大切です。あるいは当事務所のような専門家をブレインにつけ、適法でかつ利益が出るにはどうしたらいいかを検討することが大切です。

 

頑張る人がより頑張れる環境作りをお手伝いいたします。

 

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こころと法律の専門家です


 








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